ラグジュアリーボートの世界を、B4サイズ(縦364mm×横257mm)という大判の誌面を使って存分に伝える『Premium BOATING(プレミアム・ボーティング)』(年2回発行)の第13号は、12月11日(月)発売。今回も魅力あふれるボートを多数掲載しています。

巻頭記事は、9月に行われた世界屈指のボートショー「カンヌ・ヨッティング・フェスティバル2023」の模様をレポート

カンヌ・ヨッティング・フェスティバル2023では14隻のヨットを展示し、圧倒的な存在感を見せつけたアジムット。今後は環境に配慮したボートビルディングをおこなっていくとのこと

高級ヨットビルダーとして王道を歩むサンロレンツォ。カーボンニュートラルの実現に向けても、積極的に取り組んでいます

本号の表紙を飾ったのは、リビエラ46スポーツモーターヨット。オーストラリアの名門ビルダーが送る次世代のモーターヨットで、特徴的なメザニンデッキを備えるなど、ゆとりの居住空間が自慢の一艇です

イタリアのアブソルートの新モデル「52フライ」。フライブリッジ艇の理想と新たな方向性をカタチにした意欲作となっています

台湾のカスタムヨットビルダーであるダイナヨットから「ダイナ63」が日本初上陸。さまざまなカスタマイズにも対応してくれる点も見逃せません

北欧スウェーデンのニンバスから、新シリーズが登場。マルチステップトハルが生み出す抜群の航走性能と、斬新なスタイルのデッキハウスが印象的なモデルに仕上がっています

英国の名門、フェアラインの人気シリーズから「スコードロン68」をご紹介。洗練されたデザインと圧倒的な居住空間は、シリーズのフラッグシップにふさわしいものとなっています

ヤマハが輸入販売を手掛けるプレステージ。松創とコラボレーションし、日本限定の内装カスタムプランを用意しています
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憧れの世界をお届けする『プレミアム・ボーティング(Vol.13)』。是非お手にとって、存分にお楽しみください。
(文=舵社/安藤 健)
『プレミアムボーティング』vol. 13
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